2019年01月

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    https://www.pasonacareer.jp/hatalabo/entry/2018/05/23

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/18(土)04:07:14 ID:nxO (1/1回レス) []
    里崎「あれっ?新国立競技場があらへんやん!」
    坂本「サト、どうやらオリンピックは2020年でしかも国立競技場はまだ完成していないみたいだよ」
    坂本「でもうっかりさんなサトも好きだよちょっと工事現場を見に行こうか」
    里崎「ブヒィ!は、はやとぉ///...って見失ってもうた!」
    里崎「はやとどこや~...ん?ちょっと工事現場の様子がおかしいどす」
    小谷野「ようサト、新国立競技場は2019年11月末完成予定です」
    里崎「いきなり工事が猛スピードになって完成したと思ったら小谷野になってもうた!」
    小谷野「ホラよ、お前の穴も工事してやるよ!ケツ出せ!」
    坂本「なんて事だ!すぐ近くでサトが襲われているのに工事に巻き込まれてしまって助けに行く事ができない!」
    里崎「はやとおおおおおおおおおおお!!!!」

    【里崎「東京オリンピックにやって来たでぇ」】の続きを読む

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    https://www.zakzak.co.jp/ent/amp/181005/ent1810058670-a.html

    1: 風吹けば名無し 2019/01/24(木) 09:06:16.81 ID:lhvbqQJ30 (1/1回レス) []
    その辺の雑草
    【里崎の飼い主「里崎ー!エサの時間だぞー!」←何が出てくる?】の続きを読む

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    ※牧野真莉愛

    1: 風吹けば名無し 2019/01/25(金) 13:52:12.12 ID:o1vUdiMBd (1/1回レス) []
    小池百合子も絶賛
    【里崎が脱糞してる姿を描いたバンクシーの風刺画】の続きを読む

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    (画像提供:ヤノキさん)
    【捕手速報から休載期間のお知らせ】の続きを読む

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    https://ent.smt.docomo.ne.jp/article/988986

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/09(水) 15:15:14.40 ID:cYRaVMfo9 (1/1回レス) []
    2017年夏の甲子園で1大会個人最多になる6本塁打を記録し、広島にドラフト1位で入団した中村奨成捕手(19)。 
    ルーキーイヤーの昨季は二軍戦83試合で打率2割1厘、4本塁打、16打点。ファンの期待にアーチで応えようとしたが、空回りの日々だったという。 
    日本ハム・清宮幸太郎内野手(19)ら同期が一軍で奮闘する姿は、どう映ったのか。 
    “似たような境遇”で日本ハムにドラフト1位入団した吉田輝星投手(17=金足農)についても本音で語った。 

    ――1年目を振り返って 

    中村奨 あっという間に終わったし、やるべきことをやっていたら、すぐ終わったという感じです。やること多すぎるんで(笑い)。 

    ――想像以上にキツかったのでは 

    中村奨 プロはレベルが高いというのは分かっていた。正直、自分のレベルの低さも体感させられたけど、勝負できるところは、いくつかあると感じたかな。 
    レベルが上がればですけどね。まだ19歳だし、高卒で未熟者ですけど、体が出来上がれば面白いんじゃないかと。 

    ――打撃面はどうか 

    中村奨 甲子園のインパクトが強すぎて周りから「ホームラン!」と言われ、1年目はそれを意識しすぎて、ちょっと空回りした部分もあった。 
    自分はホームランバッターだと勝手に思い込んでいたところもあって…。気づいたのはシーズンが終わってから。 
    (二軍打撃コーチの朝山)東洋さんが言う「二塁打を打てる打者になれ」というのは僕の足を生かす部分でもあるし、 
    このオフから意識を変えてライナーで強い当たりを左右に打てるように課題としてやっている。 
    意識を変えれば打率も、ちょっとずつは残ってくるかなと思います。 

    ――ずいぶん頭を悩ませた 

    中村奨 飛ばそう、大きな当たりを見せてやろうというのがあった感じですね。 
    自分の打撃を見失っていたと思うし、分からなくなった部分もある。 
    それが何か月も続いて、夏場は体の疲れもあった。シーズン中は無我夢中でやっていたので、アドバイスを受けても分からなかった。二塁打を狙えと言われても。 

    ――守備にも課題が見つかった 

    中村奨 自分の肩だけに頼りすぎていた。肩の疲労とかもすごくて(二軍バッテリーコーチの)倉さんは「下半身を使え」と。それも気づいたのは終わってからです。 

    ――清宮、安田(ロッテ)ら同期は一軍デビューした 

    中村奨 もちろん負けたくないけど、まずは体づくり。 
    事実、清宮とか安田とか一軍で打っていますし、活躍しているのは確かですが、ずっと(一軍に)いたわけではないし、ずっと打てているわけでもない 
    。誤解を招くかもしれませんが、中途半端な状態で一軍に上がりたくないなというのはあります。 
    どうせなら走攻守が完璧な状態で、ずっとレギュラーを務められるようになってから。 
    そんなこと言っていたら何年かかるか分かりませんね(笑い)。まずは守備が完璧にできたら上がりたい。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000012-tospoweb-base 
    1/9(水) 11:01配信

    【【野球】夏の甲子園で1大会個人最多になる6本塁打を記録 広島17年ドラ1・中村奨成が語った1年目の“しくじり”と2年目の決意】の続きを読む

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