2019年07月

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    1: 風吹けば名無し 
    2019/07/30(火) 13:49:07.20 ID:8aifchoo0.net [1/1] AAS
    ディープインパクト、安楽死── 

    その知らせを聞き、巨人小笠原終身名誉内野手死刑囚容疑者は「カッスが行く」と言い残し、一路北海道の社台スタリオンステーションに向かった。 
    途中真夏にも関わらずに感じた一抹の涼しさに何かを思い出し死亡するハプニングがありながらも無事到着したカッス。 
    倒れたディープに対し、「お前は1発4000万の価値しかない」「俺は1発も打たなくても4億3000万」と労いの言葉をかけるカッス。さらに「お前は3000頭としかヤれないシナキン」と言い放つと、幼女を立て続けに強○。 
    猛暑にも負けず北の大地に白濁した雪を降らせ、1日にして校長の記録を塗り替えるファインプレーを見せた。 
    さらに人間だけに飽きたらず、ついに若い牝の仔馬もメスにしようとしたカッス。しかし牧場内の仔馬に手を出そうとした瞬間、天国から名物解説者のHARA氏が舞い降りた。カッスは「君は現世から戦力外だね」と言われ、その場で去勢され死亡した。 
    これに対して大正義巨人軍原監督は、「ウチも群雄割拠の時代が来るよ(ニッコリ)」と選手の大幅な入れ替えを示唆した。 
    なおディープは日本競馬の功労馬の偉大な一頭の模様。
    【●巨人小笠原、ディープインパクトを弔い死亡】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 
    2011/11/28(月) 23:38:42.89 ID:YJFDzmqs [1/1] AAS
    里崎「クラブって人が多いねんな…はやととはぐれてもうた」 
    「みんな盛り上がってるか!さあ、ここでDJ HIGE-KYNの入場だ!」 
    里崎「お、なんか盛り上がってるで…っっ!?」 
    小谷野「Hey Hey Hey♪yo yo yoォ、サト!」 
    里崎「小谷野!!あんた、舞台の地下からせり上がってくるとは、歌舞伎役者ですかえ!」 
    小谷野「yoォ♪爆発する打棒、俺を包む暖房、まさに鬼に金棒、突き刺すよ俺の肉棒♪」 
    里崎「ちょ、何しますんや!アカン、小谷野がラップのリズムを刻むことで、ウチまでリズミカルに服を脱いでまう!」 
    小谷野「yo,yoォ♪お前の秘壷はウェット、愛撫やトークはこの際別途、ケツ出せやとっとと、腰を振ればもう記憶はカット♪」 
    里崎「アカン!気持ちははやとのもとにあるのに、ラップのリズムと快楽には逆らえへん!はやとぉおおおおお…」
    【里崎「クラブにきたでぇ」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 
    2016/12/14(水) 10:39:26.69 ID:JJXrYnmi0.net [1/1] AAS
    サトコロが流行ってたんやろか
    【里崎が星野源の代わりに逃げ恥に出てたら】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 
    2019/07/27(土) 13:12:23.45 ID:Q9pX4Utm9.net [1/1] AAS
    28日放送のTBS系ドキュメントバラエティー『消えた天才』(後6:30~8:54)に、元プロ野球選手の古田敦也氏が出演。 
    「プロでも自分より守備がすごいと思える選手はいなかった」と語る古田氏が、アマチュア時代に“勝てなかった”キャッチャーがいたことを明かす。 

    古田氏がその天才と出会ったのは社会人野球時代。当時から強肩で有名な古田氏だったが、初めて見た天才の送球を前に「ホームベースから盗塁を刺す送球が見たことのない速さだった」 
    「衝撃だった」と、一目で負けを認めたという。しかし、その強肩は古田氏に大きな影響を与えた。プロ意識が高かった古田氏にとって、「この天才を超えていかないとプロにはなれない」と奮起。 
    自身のプレーを磨き、1993年にはシーズン盗塁阻止率.644の日本記録を打ち立て、通算でも歴代1位(.462)となるなど、平成の名捕手・古田の原点となった。 

    「彼の存在がなければ今の僕はいない」と、古田氏が述懐する天才は、大学No.1キャッチャーとしてメディアからも注目を集め、大学4年の秋にドラフト指名を受けた。しかし、なぜか天才は入団を拒否。 
    そのまさかの事態に球界は騒然とし、“プロ入りを蹴った男”としてバッシングを浴びた。古田氏が「守備でお金がとれる選手」と認める実力がありながら、なぜプロ入りを拒否したのか。 

    番組の取材に本人が応じ、その理由を告白する。「プロに行きたい気持ちはあった。プロ野球選手は小さい頃からの夢だった」 
    「本音を抑えてプロ入りを我慢した」と、当時の葛藤を告白。 
    プロ入りしなかった衝撃の事実が明らかになる。22歳の天才が直面した過酷な現実とは…。 
    http://l.moapi.net/https://news.livedoor.com/article/detail/16839053/
    http://l.moapi.net/http://www.youtube.com/watch?v=N9C02vrrZII
    【【野球】古田敦也が負けを認めた天才キャッチャー、プロ入り拒否の理由とは?】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 
    2019/07/29(月) 14:42:53.71 ID:VB95vZDU0NIKU.net [1/1] AAS
    丸山穂高も入党
    【KYNから里崎を守る党】の続きを読む

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