ホークス

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    https://www.sanspo.com/baseball/amp/20180214/haw18021405000002-a.html

    1: 名無し募集中。。。 2019/03/14(木) 19:38:29.81 0  []
    肩は甲斐だよな?
    【野村と古田と甲斐って誰が一番優秀なキャッチャー?】の続きを読む

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    https://blogs.yahoo.co.jp/takamiyu06/17677227.html

    1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/09(土)17:31:20 ID:ZM6 (1/8回レス) []
    田上 84試合 .203(232-47)7本 25打点 開幕スタメン
    山崎 77試合 .210(205-43)2本 18打点 
    高谷 23試合 .111(18-2) 0本 1打点
       7試合 .286(7-2)0本 0打点

    ちなみに
    城島 144試合 .303(554-168)28本 91打点

    【帰国する城島健司の獲得を見送った年(2010年)のソフトバンクの捕手www】の続きを読む

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    m_dailyfield-20180108003
    https://news.goo.ne.jp/picture/entertainment/dailyfield-20180108003.html

    nom019-jpp07320829

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/28(月) 08:37:33.28 ID:2HE8skpd9 (1/1回レス) []
    ――選手として27年、監督として24年、球史に数々の功績を残してきた野村克也氏(83)。 
    昨年末に放送された『プロ野球総選挙』(テレビ朝日系)では、「球史に残る名監督」部門の1位にも選ばれた、まさに“日本球界の宝”だ。 
    そんな野村氏を作り上げたもの、それは「長嶋茂雄」「王貞治」という2人のスーパースターへの“ライバル心”だった。 
    野村氏はONを、どのように見てきたのか? 今、改めて語ってもらった。 

    野村克也(以下、野村):プロ野球の長い歴史の中で見ても、ONほど天性の才能があって、なおかつ人気までも兼ね備えた選手はいない。 
    そんな2人が同時期に同じチームにいたんだから、そりゃあ、相手チームはたまったもんじゃないよ(笑)。 
    マネしようとしたってできないし、今後もONのような選手が出てくることはないだろうね。 

     彼らが素晴らしいのは、ただ優秀な成績を残すだけではなく、“チームの鑑”だったこと。 
    当時、巨人から南海に移籍してきた選手が、こんなことを言っていたんだ。 

    「長嶋さんや王さんは、試合でも練習でも絶対に手を抜かない。そんな2人を見て“自分たちは、もっとやらなければ……”と、みんな思っていましたよ」 

     中心選手が率先して行動すれば、それによって士気が高まるし、チーム力も上がる。そんな彼らの野球に対する真摯な姿勢が、巨人のV9達成につながったのは間違いないよ。 

    ――アマチュア時代からの注目選手で、そのまま巨人のスターとなったON。片や日の当たらないパ・リーグの南海にテスト入団し、必死の努力で一流選手へとのし上がった野村氏。 

    彼らが歩いてきた野球選手としての道は、とても対照的なものだった。 

    野村:ONはどう思っていたか知らないけど、俺は常に彼らをライバル視して、「負けてたまるか!」という気持ちを抱いていたよ。 
    特に王に対しては、同じホームランバッターとして強く意識していた。 

    王は俺の価値を下げた男だからね。もし王がいなければ、本塁打と打点の通算記録は、今でも俺がトップだったんだから(笑)。 
    俺が作った記録は、ことごとく王に塗り替えられた。 

    シーズン本塁打記録(52本)を破られたときは、悔しさしかなかったな。俺が達成したのは1963年。シーズン最終戦の最終打席だった。 
    その時点で、すでにタイ記録はマークしていたけど、不名誉な記録を残したくないのか、相手投手は全然勝負してこなかった。 

    ボールばっかり投げてきて、さすがに俺も、「この野郎!」って頭に来てね(笑)。ボール球でもお構いなしに、思いっきり踏み込んで打ったんだ。そしたら、弾丸ライナーがスタンドに突き刺さってホームラン。 

    シーズン記録の更新は13年ぶりで、「これで10年は抜かれることはないな」なんて勝手に思っていたら、その翌年だよ。王が、あっさりシーズン55本塁打を打ったのは……。 

    ――三冠王を二度達成した世界のホームラン王は、“キャッチャー野村克也”にも火をつけた。戦うリーグは違えども、野村氏は王氏を抑えるべく、徹底的に研究を重ねた。 

    野村:王のバッティングをひと言で言うなら“合気道打法”だね。バッターボックスに入っても、配球や球種は一切読まない。 
    相手のピッチャーの一挙手一投足にすべての神経を集中させ、来た球をただ打つのみ。 

    ホームランバッターに対する配球のセオリーは、長打警戒の外角低め。でも、王の場合は、それが危険な攻め方になるんだ。 
    王は、外角からボール1、2個分、中に入ったところを最も得意としていて、外角に投げても、ちょっと甘くなれば必ず打たれてしまう。 

    つまり、外角攻めは一番リスクがあるし、王のペースにハマってしまうことにもなる。だから、王はインコース主体で攻める。 


    2019.01.27 17:15 日刊大衆


    王貞治ホームラン集
    【【野球】野村克也インタビュー「王の弱点は1年目から見抜いていた」】の続きを読む

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    20170515172657_5552
    https://mobapro2.gamerch.com/%E5%90%89%E6%B0%B8%E5%B9%B8%E4%B8%80%E9%83%8E

    1: 風吹けば名無し 2018/09/18(火) 23:31:00.16 ID:naTLnzTQ0 (1/5回レス) []
    福岡ドームで3HR 
    スイングスピードは松井レベル

    【吉永幸一郎選手の思い出】の続きを読む

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    IMG_20190116_153151

    1: 風吹けば名無し 2018/09/07(金) 16:50:19.66 ID:wNmyaeMW0 (1/1回レス) []
    OPS 

    甲斐.589 
    市川.548 
    高谷.466 
    栗原 .500 
    九鬼.--- 

    山下.601←楽天にトレード

    【【疑問】なぜソフトバンクは山下斐紹をトレードに出したのか】の続きを読む

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