佐藤寿也

    転載元

    たしろ
    https://renote.jp/articles/9291/page/4

    1: 風吹けば名無し 2019/02/06(水) 11:58:07.94 ID:gFF3SLUKd (1/10回レス) []
    吾郎くんが想ってる人は僕だけなんだから手を出してくるな
    【僕の吾郎くんをたぶらかす田代とかいうメス犬】の続きを読む

    転載元:
    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1544071930/

    9
    https://mainichi.jp/univ/articles/20170630/org/00m/100/031000c

    1: 風吹けば名無し 2018/12/06(木) 13:52:10.11 ID:fcWOigYr0 (1/7回レス) []
    東都リーグ通算打率.378で長打も打てる 

    なんJ民は注目しといたほうがいいで

    【【朗報】立教の捕手 佐藤 都志也君、ガチでドラ1いけそう】の続きを読む


    e93e8fcb
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1436328043/

    1 名無しさん@おーぷん 2018/07/23(月)22:04:05 ID:AIp (1/1回レス) []

    年に200日以上の対外試合をこなし、自主練とノゴローヲチの週が交互にやってくるという
    ハードスケジュールが続いているのは海堂高校・佐藤寿也選手(18)。 
    そんな佐藤選手の心の癒しとなっているのがなんJでのレスバトル。
    躍起になるなんJ民を自慢のリードで抑え恋女房の差を見せつけるのが快感なのだという。 
    今日も空いた時間に「吾郎君…」とパソコンとスマホの二刀流でなんJに乗り込んだ佐藤選手。
    早速ノゴロー眉村論争スレを立てるとノゴローオタらしく一球の重要性を熱く説いた。 
    「無表情でセコセコ積み上げた数字など無意味」「吾郎君の方がピッチャーとして優秀なのは指標を見れば明らか」と書き込み、
    噛み付いてくる眉村信には「吾郎君…」「吾郎君…」などキャッチャーらしく豊富なノゴロー愛で応戦。 
    戦いを優位に進めリードの差を見せつける佐藤選手だったが、「>>1は間違いなく田代」というレスに年甲斐もなく憤慨。 
    実質打率、正当打率などの指標を提示しようとするも行数制限に引っかかり発狂、
    いくつか抜粋して書き込むもスレはdat落ち。そのショックで死亡した。 
    これに対し海堂高校のあの黒ハゲで唯一聖秀戦では一打席も立てなかったブルペン捕手は
    「おい、眉村にウインドブレーカー持って行ってやれ」とそれ以上の詮索を控えるようコメントした。 
    なお明日の試合には間に合う模様。

    【佐藤寿也選手、なんJでレスバトルを繰り広げ死亡】の続きを読む



    Ca1Fj8NUEAATGq0
    http://twitter.com/puhihini/status/697290001202044928/photo/1
    1 名無しさん@おーぷん 2018/08/30(木)17:24:12 ID:r4V (1/1回レス) []

    甲子園準々決勝で迎えた聖秀戦
    先発市原が失点も、打線も勢いを見せなかったが相手のボークによる辛勝だった
    スタジアムに響くファンのため息、どこからか聞こえる「今年は弱いな」の声
    無言で帰り始める選手達の中、海堂の正捕手は独りベンチで泣いていた
    横浜リトルで手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるチームメイト・・・
    それを今の海堂で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
    「どうすりゃいいんだ・・・」佐藤は悔し涙を流し続けた
    どれくらい経ったろうか、佐藤ははっと目覚めた
    どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した
    「やれやれ、帰って吾郎君を観察しなくちゃな」佐藤は苦笑しながら呟いた
    立ち上がって伸びをした時、佐藤はふと気付いた
    「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」
    ベンチから飛び出した佐藤が目にしたのは、外野席まで埋めつくさんばかりの観客だった
    千切れそうなほどに旗が振られ、地鳴りのように聖秀の校歌が響いていた
    どういうことか分からずに呆然とする内川の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
    「トシ、守備練習だ、早く行くぞ」声の方に振り返った内川は目を疑った
    「ご・・・吾郎君?」  「なんだ佐藤、居眠りでもしてたのか?」
    「だ・・・誰?」  「なんだ寿也くん、かってに藤井を引退させやがって」
    「清水さん・・・」  佐藤は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた
    1番:清水大 2番:内山 3番:茂野 4番:佐藤 5番:藤井 6番:内川 7番:宮崎 8番:服部 9番:野口
    暫時、唖然としていた佐藤だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった
    「勝てる・・・勝てるんだ!」
    田代からグラブを受け取り、グラウンドへ全力疾走する佐藤、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・
    翌日、ベンチで冷たくなっている佐藤が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った

    【佐藤寿也「どうすりゃいいんだ・・・」】の続きを読む

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