和田一浩

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    1: 風吹けば名無し 
    2019/07/01(月) 15:11:28.16 ID:I4NFldRrd.net [1/1] AAS
    落ちたんやが
    【面接官「左投げのキャッチャーをプロ野球選手にする方法を考えてください」ワイ「転向させます」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/18(火)21:15:51 ID:fjr (1/7回レス) []
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    1: しじみ ★ 2019/02/19(火) 22:17:05.45 ID:7cchlIXR9 (1/1回レス) [sage]
    日刊スポーツ評論家の和田一浩氏(46)が注目のゴールデンルーキー、中日ドラフト1位根尾昂内野手(18=大阪桐蔭)をチェックした。まだまだひ弱さは残るものの、センスの良さは間違いなく一級品だ。 

       ◇   ◇   ◇ 

    トス打撃をしている根尾の姿に、思わず見とれてしまった。どこかが特別に「すごい」という部分はないのだが、全身からセンスの良さがあふれていた。少し前まで金属バットを振っていた高卒ルーキーとは思えないような「しなやかさ」を持っていた。 

    打撃フォームで難しいのが「しなやかさ」を出すこと。バットをしなやかに振るためには、下半身から上半身、そして肘→手首、指といった関節を順序よく使う必要がある。ここがスムーズに流れると、それほど力を入れているように見えなくても鋭いスイングが可能。「硬い」と言われる打者は、この順番がスムーズに流れず、すべての箇所が同時に力が入ってしまうような打ち方になってしまう。 

    ただ、トス打撃からフリー打撃になると、さすがに力が入ってしまうのだろう。体幹に力があればいいのだが、まだまだひ弱い。トス打撃でぶれなかった軸回転ができず、バットの軌道も乱れていた。右ふくらはぎを肉離れし、十分な練習ができなかった分を差し引いても、まだまだ力強さに欠ける感は否めなかった。 

    2軍とはいえ、注目度の高さは半端ではない。ペッパーの初球で打ち損じただけでも、スタンドがざわめいていた。決して悪意のあるざわめきではなく、ほほ笑ましいざわめきだったが、キャンプで出遅れた「負い目」もあるだろう。性格が真面目な分、余計な圧力にならなければいいと心配になった。 

    痛めた右ふくらはぎというのは厄介な場所で、走る以外でも打撃や守備に影響することがある。焦らず、じっくりと一流選手の階段を上ってもらいたい。(日刊スポーツ評論家) 



    【【野球】中日根尾センスは光る、ひ弱さ克服が課題/和田一浩】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2019/02/19(火) 22:32:08.26 ID:7cchlIXR9 (1/1回レス) [sage]
    選手のプレーを連続写真で分析する好評企画「解体新書」。今回はロッテのドラフト1位、藤原恭大外野手(18=大阪桐蔭)を和田一浩氏(46=日刊スポーツ評論家)が解説。そのスイングには、超高校級と評されてプロ入りした理由が随所に表れていた。 

          ◇       ◇ 

    高校生を見て、これほど完璧に近いスイングをする選手は、お目にかかれない。これまで何人もの打者を「解体新書」で評論させてもらったが、記憶にある中では一番、非の打ちどころがない打者と言っていい。さすが、高卒の外野手でドラフト1位の評価を受けるだけの逸材だ。 

    自然体で構えている(1)から、(2)では右足を上げ、バットのヘッドを投手側に入れている。比較的、足を高く上げるタイプだが、軸足の左足に安定感がある。バランス感覚に優れているのだろう。(3)までに、左膝が外側に向くようにして投手側に腰をスライドさせている。 

    このように下半身の体重移動をする時、体をひねり過ぎて、グリップの位置が背中側に入り過ぎる打者がいるが、ちょうどいい形で収まっている。背中側に入り過ぎる打者は、インパクトまでに余計な距離ができてしまい、速い直球に差し込まれやすい。この位置からだと左ひじを体の前に移行しやすくなり、速球にも対応できる。 

    右足を踏み出しにいく(4)では、グリップの位置が若干、上がっている。これが「割り」と言われる動作。個人的な好みから言うと、もう少しだけグリップの動きが大きい方がいいが、問題ないレベル。「強い打球を打つ」と「変化球に対応するための間」につながる「割り」は、好打者になるための必修動作。この動きができているから、(5)以降の動きで、変化球にも対応できる打ち方につながっている。 

    (5)では腰が投手側にスライドしすぎているが、これはスライダーに対応しているからだろう。そのため、少しスタンスが広くなり、やや泳いでいる。これが直球を打つタイミングだったら、頭の位置に対し、少し腰がスライドしすぎているが、変化球だから仕方がない。素晴らしいのはバットの角度。ここまでの連続写真を比べて欲しい。1度、投手側にバットのヘッドが入ってから、ほとんど角度が変わっていないのが分かるだろう。ここのブレが少なければ、それだけ正確にミートできる。 

    続きはソースで 

    ■ロッテ藤原の打撃フォーム(14日、中日との練習試合で田島から右へ適時二塁打 

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    http://news.livedoor.com/article/detail/15411166/

    1: 風吹けば名無し 2018/09/19(水) 23:02:23.57 ID:VwKp/Ccxa (1/1回レス) []
    さびC 
    チックはあと5年は頼むで

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