巨人

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    転載元

    1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/29(金)23:36:07 ID:1zN (1/1回レス) []
    【【悲報】巨人小林誠司さん、とんでもないリードをしてしまう】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    img_a7ef90d91ce015e7d2a7585b452dc0e121635
    https://number.bunshun.jp/articles/-/14135?page=1

    1: 名無しさん@おーぷん 
    2015/02/25(水)20:24:52 ID:bnC [1/1] AAS
    【日本ハム】
    (2000)**1試合1.000(*1-**1)*0本塁打*1打点 盗塁阻止率----
    (2001)*16試合.273(*22-**6)*0本塁打*3打点 盗塁阻止率----
    (2002)**8試合.250(*12-**3)*0本塁打*2打点 盗塁阻止率.000(*3-*0)
    (2003)105試合.262(309-*81)12本塁打49打点 盗塁阻止率.250(84-21)
    (2004)115試合.285(404-115)26本塁打84打点 盗塁阻止率.250(88-22)
    (2005)*54試合.226(164-*37)*5本塁打27打点 盗塁阻止率.258(31-*8)
    (2006)*78試合.251(223-*26)*6本塁打19打点 盗塁阻止率.315(54-17)
    (2007)112試合.255(385-*98)10本塁打43打点 盗塁阻止率.293(58-17)
    (2008)108試合.286(357-102)*9本塁打58打点 盗塁阻止率.194(31-*6)
    (2009)134試合.309(508-157)*8本塁打75打点 盗塁阻止率.333(*3-*1)
    (2010)*70試合.242(244-*59)*3本塁打31打点

    【巨人】
    (2011)27試合.182(44-8)0本塁打3打点 盗塁阻止率----

    【オリックス】
    (2012)28試合.202(89-18)2本塁打12打点
    (2013)51試合.219(96-21)1本塁打*9打点
    (2014)10試合.200(30-*6)0本塁打*0打点

    【通算成績】917試合.266(2888-768)82本塁打416打点 盗塁阻止率.261(352-92)
    【タイトル】2009年 ベストナイン、ゴールデングラブ賞(いずれも一塁手)
    【高橋信二(2004)115試合.285(404-115)26本塁打84打点 盗塁阻止率.250(88-22)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    転載元

    20180113s00001007412000p_view
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/01/14/kiji/20180113s00001173174000c.html

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/13(月) 12:41:46.90 ID:CAP_USER9 (1/2回レス) []
    近年は少なくなってきたが、プロ野球の長い歴史の中でアッと驚くようなトレードが何度も行われてきた。 
    選手の野球人生を劇的に変えたトレード。週刊ベースボールONLINEで過去の衝撃のトレードを振り返っていく。 

    【トレード物語06】中日・星野監督がタブー視されていたトレードを実現【88年】 

    西本を高く評価していたの星野監督 
    [1988年オフ] 
    巨人・西本聖、加茂川重治⇔中日・中尾孝義 

    1986年オフに星野仙一監督が就任してから、中日ファンはオフになるとド肝を抜かれっぱなしだった。 
    ロッテ・落合博満を牛島和彦、上川誠二ら4人と交換した大トレードに続き、その2年後、 
    88年には中日にとっては永遠の宿敵ともいえる巨人と主力選手同士のトレードまでやってしまったのだ。 

    巨人・西本聖、加茂川重治両投手と中日・中尾孝義捕手の交換は、親会社が新聞を発行するマスコミのライバル同士であるということにとどまらず、 
    同一リーグの主力選手同士の交換というそれまでタブー視されていたことへの挑戦という意味で、画期的なものだった。 

    監督就任2年目の同年、早くも中日を優勝させた星野監督は次の大目標、日本一の座を目指して、日本シリーズが終わると休む間もなく補強作戦に明け暮れた。 

    中日は同年、球宴後、勝率.745という驚異的な強さで突っ走ったが、一つには勢いに乗った打線、もう一つはシーズン半分近い61試合に登板、 
    あらゆるピンチをくぐり抜けてチームに勝利をもたらした守護神・郭源治の存在があったからだ。 
    星野監督は、“勢い”でVまで突っ走ったことへの不安が心から離れなかった。 
    連覇できるチームにするには何が何でも投手力の強力な補強――これしかないと考えていた。 

    西本への思い入れには、そんな背景がまずあった。 
    西本は75年、松山商高からドラフト外で巨人に入団。持ち前の負けん気とキレ味鋭いシュートを武器に80年から85年まで6年連続2ケタ勝利。 
    81年には沢村賞を受賞していた。 
    しかし、チーム内の最大のライバル・江川卓に衰えが見え始めると、西本自身も緊張の糸が切れたように衰えを見せてもいた。 
    さらに首脳陣とのゴタゴタも目立ってきていた。 

    星野監督はこうした西本を、やる気を起こさせればまだまだとてつもない力を出す男と見て、むしろ、その“スポ根”を高く評価していた。 

    一方、中日の中尾は早くから天才的捕手として注目され、専大、プリンスホテルを経て、81年ドラフト1位で中日入りしている。 
    入団2年目の82年のリーグ優勝に貢献し、MVPを獲得したように、センスの良さとスピードのあるプレーで「従来の捕手像を変えた」とまで言われながら、 
    ガッツプレーが再三故障につながり、ゲームから遠ざかるマイナス面も呼び込んでいた。 

    この2人に加え、巨人側はほとんどファーム暮らしの加茂川をからませたとはいえ、両球団のファンにとっては、まさに驚天動地ともいえる大トレードだったことは間違いない。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171113-00000005-baseballo-base 
    11/13(月) 11:06配信 


    中尾孝義
    Nakao Takayoshi
    19562月16日
    1980ドラフト1位 兵庫県出身
    年度
    チーム
    TEAM
    打率
    AVG
    試合
    G
    打席
    PA
    打数
    AB
    得点
    R
    安打
    H
    二塁打
    2B
    三塁打
    3B
    本塁打
    HR
    打点
    RBI
    盗塁
    SB
    犠打
    SH
    犠飛
    SF
    四球
    BB
    死球
    HB
    三振
    SO
    出塁率
    OBP
    長打率
    SLG
    その他
    198125中日(5).243116319288377011252679319052.287.347
    198226中日(1).28211943439447111122184776628061.325.459MVP
    198327中日(5).24492301262366480164347229140.320.458
    198428中日(2).322762372083567141123556122035.385.572
    198529中日(5).28472227208315991112931017131.341.495
    198630中日(5).23898318294427014292021120263.290.391
    198731中日(2).291942992753480113164045215249.330.527
    198832中日(1).262952852562967153735510314145.299.426
    198933巨人(1).2288727123722546252766423141.294.333
    199034巨人(1).2545613511417292071802414020.326.456
    199135巨人(4).26431595351421151003310.339.396
    199236巨人(2)
    /西武(1)
    .188143532260216001208.229.406
    199337西武(1).250303432382014100118.294.406
    通算成績.263980295426533406991061910933545532720712463.317.441
    中尾 成績


    【【野球】トレード物語06 中日・星野監督がタブー視されていたトレードを実現 巨人・西本聖、加茂川重治⇔中日・中尾孝義【88年】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    転載元

    img_84fa8ecdb96f4ae9d154a1d3e7964b9135501
    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/8817

    1: 風吹けば名無し 2019/02/07(木) 07:29:24.16 ID:CCU27/wQ0 (1/4回レス) []
    阿部の捕手復帰はどうなのか 
    銀仁朗獲得と阿部で去年より今年のほうが巨人はキャッチャーで苦労する 

    制球が時折乱れる藤浪のブルペン投球は色んな意味で迫力があった 

    ソースはCBCラジオ

    【【川上憲伸】巨人の弱点は捕手 阪神藤浪は柱になる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    転載元

    m_dailyfield-20180108003
    https://news.goo.ne.jp/picture/entertainment/dailyfield-20180108003.html

    nom019-jpp07320829

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/28(月) 08:37:33.28 ID:2HE8skpd9 (1/1回レス) []
    ――選手として27年、監督として24年、球史に数々の功績を残してきた野村克也氏(83)。 
    昨年末に放送された『プロ野球総選挙』(テレビ朝日系)では、「球史に残る名監督」部門の1位にも選ばれた、まさに“日本球界の宝”だ。 
    そんな野村氏を作り上げたもの、それは「長嶋茂雄」「王貞治」という2人のスーパースターへの“ライバル心”だった。 
    野村氏はONを、どのように見てきたのか? 今、改めて語ってもらった。 

    野村克也(以下、野村):プロ野球の長い歴史の中で見ても、ONほど天性の才能があって、なおかつ人気までも兼ね備えた選手はいない。 
    そんな2人が同時期に同じチームにいたんだから、そりゃあ、相手チームはたまったもんじゃないよ(笑)。 
    マネしようとしたってできないし、今後もONのような選手が出てくることはないだろうね。 

     彼らが素晴らしいのは、ただ優秀な成績を残すだけではなく、“チームの鑑”だったこと。 
    当時、巨人から南海に移籍してきた選手が、こんなことを言っていたんだ。 

    「長嶋さんや王さんは、試合でも練習でも絶対に手を抜かない。そんな2人を見て“自分たちは、もっとやらなければ……”と、みんな思っていましたよ」 

     中心選手が率先して行動すれば、それによって士気が高まるし、チーム力も上がる。そんな彼らの野球に対する真摯な姿勢が、巨人のV9達成につながったのは間違いないよ。 

    ――アマチュア時代からの注目選手で、そのまま巨人のスターとなったON。片や日の当たらないパ・リーグの南海にテスト入団し、必死の努力で一流選手へとのし上がった野村氏。 

    彼らが歩いてきた野球選手としての道は、とても対照的なものだった。 

    野村:ONはどう思っていたか知らないけど、俺は常に彼らをライバル視して、「負けてたまるか!」という気持ちを抱いていたよ。 
    特に王に対しては、同じホームランバッターとして強く意識していた。 

    王は俺の価値を下げた男だからね。もし王がいなければ、本塁打と打点の通算記録は、今でも俺がトップだったんだから(笑)。 
    俺が作った記録は、ことごとく王に塗り替えられた。 

    シーズン本塁打記録(52本)を破られたときは、悔しさしかなかったな。俺が達成したのは1963年。シーズン最終戦の最終打席だった。 
    その時点で、すでにタイ記録はマークしていたけど、不名誉な記録を残したくないのか、相手投手は全然勝負してこなかった。 

    ボールばっかり投げてきて、さすがに俺も、「この野郎!」って頭に来てね(笑)。ボール球でもお構いなしに、思いっきり踏み込んで打ったんだ。そしたら、弾丸ライナーがスタンドに突き刺さってホームラン。 

    シーズン記録の更新は13年ぶりで、「これで10年は抜かれることはないな」なんて勝手に思っていたら、その翌年だよ。王が、あっさりシーズン55本塁打を打ったのは……。 

    ――三冠王を二度達成した世界のホームラン王は、“キャッチャー野村克也”にも火をつけた。戦うリーグは違えども、野村氏は王氏を抑えるべく、徹底的に研究を重ねた。 

    野村:王のバッティングをひと言で言うなら“合気道打法”だね。バッターボックスに入っても、配球や球種は一切読まない。 
    相手のピッチャーの一挙手一投足にすべての神経を集中させ、来た球をただ打つのみ。 

    ホームランバッターに対する配球のセオリーは、長打警戒の外角低め。でも、王の場合は、それが危険な攻め方になるんだ。 
    王は、外角からボール1、2個分、中に入ったところを最も得意としていて、外角に投げても、ちょっと甘くなれば必ず打たれてしまう。 

    つまり、外角攻めは一番リスクがあるし、王のペースにハマってしまうことにもなる。だから、王はインコース主体で攻める。 


    2019.01.27 17:15 日刊大衆


    王貞治ホームラン集
    【【野球】野村克也インタビュー「王の弱点は1年目から見抜いていた」】の続きを読む

    このページのトップヘ