市川和正

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    001_size9

    1: 朝一から閉店までφ ★ 
    2019/08/05(月) 07:07:41.25 ID:FUC+8CTs9.net [1/1] AAS
    2019.08.05 

    過去に大きな失敗をやらかした“しくじり先生”たちが、自らのしくじった経験を教えてくれる『しくじり先生 俺みたいになるな!!』。 

    8月5日(月)放送の同番組で教壇に立つのは、プロ野球解説者の達川光男だ。 

    達川は選手として、広島商業高校時代に夏の甲子園で優勝し、現役時代は広島東洋カープで活躍。巧みなリードと強肩、そして勝負強い打撃で勝利に貢献した名キャッチャーであり、1984年には正捕手としてチームを日本一に導いた。 

    さらに、ベストナイン3回、ゴールデングラブ賞にも3回輝いた名プレイヤーでありながら、野球ファンのあいだでは達川に対してまったく別のイメージが強く付いてしまっている。 

    そのイメージとは、“デッドボール”。一体なぜなのか? 

    ◆「本当はしたくなかった」達川光男のデッドボール事情 

    達川は今回、「当たってないのに、当たったフリしちゃった先生」として登壇。 

    そう、達川は現役時代、試合中に“当たっていないのに当たったフリ”をして何度もデッドボールを獲得していたのだ。 

    その結果、“名キャッチャー・名プレイヤー”というイメージよりも“デッドボール”という印象がファンに定着してしまい、「デッドボール達川」「グラウンドの詐欺師」というニックネームまで付いていたという…。 

    しかし達川は、授業の中で「本当はしたくなかった」と当時の気持ちを吐露。それでも“当たったフリ”を「やらざるを得なかった」というが、その契機となった、達川がベンチで目撃した“ある事件”とは? 

    そして、“当たったフリ”で周りをあざむき、なんとか塁に出ようとする貪欲なプレースタイルは次第にファンから人気を集めるようになり、達川もどんどん味をしめていったという。 

    その結果、達川は“オオカミ少年”扱いされてしまうことに…。そんな悲しい“しくじり”から導き出した人生の教訓とは? 

    自身の“デッドボール”の印象について「テレビでしっかり発表するのは今日が初めて」と授業に現れた達川。 

    真剣に語りながらも、ときおり“ひとり再現コント”をまじえたり、芸人・松村邦洋の持ちネタである達川のモノマネを自ら松村に寄せてやってみたりと、達川の奔放な授業スタイルに教室は大いに盛り上がる。 

    オードリー・若林が思わずしてしまった、相方・春日にするような渾身のツッコミにも注目だ! 
    http://l.moapi.net/https://post.tv-asahi.co.jp/post-94672/
    【【テレビ】達川光男、名選手なのにイメージは“嘘デッドボール”ばかり…「本当はしたくなかった」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20170928_2_2-4

    1: 砂漠のマスカレード ★ 
    2019/07/27(土) 13:12:23.45 ID:Q9pX4Utm9.net [1/1] AAS
    28日放送のTBS系ドキュメントバラエティー『消えた天才』(後6:30~8:54)に、元プロ野球選手の古田敦也氏が出演。 
    「プロでも自分より守備がすごいと思える選手はいなかった」と語る古田氏が、アマチュア時代に“勝てなかった”キャッチャーがいたことを明かす。 

    古田氏がその天才と出会ったのは社会人野球時代。当時から強肩で有名な古田氏だったが、初めて見た天才の送球を前に「ホームベースから盗塁を刺す送球が見たことのない速さだった」 
    「衝撃だった」と、一目で負けを認めたという。しかし、その強肩は古田氏に大きな影響を与えた。プロ意識が高かった古田氏にとって、「この天才を超えていかないとプロにはなれない」と奮起。 
    自身のプレーを磨き、1993年にはシーズン盗塁阻止率.644の日本記録を打ち立て、通算でも歴代1位(.462)となるなど、平成の名捕手・古田の原点となった。 

    「彼の存在がなければ今の僕はいない」と、古田氏が述懐する天才は、大学No.1キャッチャーとしてメディアからも注目を集め、大学4年の秋にドラフト指名を受けた。しかし、なぜか天才は入団を拒否。 
    そのまさかの事態に球界は騒然とし、“プロ入りを蹴った男”としてバッシングを浴びた。古田氏が「守備でお金がとれる選手」と認める実力がありながら、なぜプロ入りを拒否したのか。 

    番組の取材に本人が応じ、その理由を告白する。「プロに行きたい気持ちはあった。プロ野球選手は小さい頃からの夢だった」 
    「本音を抑えてプロ入りを我慢した」と、当時の葛藤を告白。 
    プロ入りしなかった衝撃の事実が明らかになる。22歳の天才が直面した過酷な現実とは…。 
    http://l.moapi.net/https://news.livedoor.com/article/detail/16839053/
    http://l.moapi.net/http://www.youtube.com/watch?v=N9C02vrrZII
    【【野球】古田敦也が負けを認めた天才キャッチャー、プロ入り拒否の理由とは?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    t60-33
    http://jumbow.main.jp/taiyo/ichikawa.html

    1 神様仏様名無し様 2011/08/18(木) 02:15:27.99 ID:dU1VaBQ1 (1/1回レス) []

    打てよ闘志燃やし それ行け市川 打てよ勝利めざし それ行け市川

    【【パフォーマー】 市川和正 【スイング詐欺】】の続きを読む

    このページのトップヘ