慶応大学

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    1: ニーニーφ ★[sage]
    2019/10/23(水) 18:27:18.80 ID:MGNVvGjJ9.net [1/1] AAS
     中日からドラフト4位指名された郡司裕也捕手(21)=慶大=が23日、横浜市港北区の慶大野球部合宿所で指名あいさつを受けた。

     即戦力として期待がかかる郡司は、「開幕1軍」を目標に掲げ、
    「僕のセールスポイントは頭を使ったリード、配球、試合全体を見た指示、コミュニケーション。なかなか目に見えにくいが、そういったところを見てもらえれば」と話した。

     球団側も頭脳を高く評価しており、指名あいさつをした米村チーフスカウトは
    「投手をいかにリードするか、ピンチの時にどう対応するか、そういうところをわれわれは評価している。高校(仙台育英)の時はオール5で、そういう部分も評価している」と語った。

     そんな頭脳派捕手は現在、卒論にも取り組んでいる。テーマは「バーチャル野球とリアル野球の比較」。
    人気ゲーム「実況パワフルプロ野球」を利用した野球の研究といい、
    「野球部員に協力してもらい、パワプロの上手い人は実際の野球はどうかを見ている。パワプロが上手い人も野球の上手い人も、あちこちを見るのではなく、見るべきところを抑えている」と研究成果の一端を明かしていた。


    http://l.moapi.net/https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-00010018-chuspo-base
    引用元:中日スポーツ
    【【野球】中日・ドラフト4位の慶大・郡司、高校時代はオール5の頭脳派捕手 卒論は「パワプロを用いた野球の研究」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 
    2019/07/27(土) 13:12:23.45 ID:Q9pX4Utm9.net [1/1] AAS
    28日放送のTBS系ドキュメントバラエティー『消えた天才』(後6:30~8:54)に、元プロ野球選手の古田敦也氏が出演。 
    「プロでも自分より守備がすごいと思える選手はいなかった」と語る古田氏が、アマチュア時代に“勝てなかった”キャッチャーがいたことを明かす。 

    古田氏がその天才と出会ったのは社会人野球時代。当時から強肩で有名な古田氏だったが、初めて見た天才の送球を前に「ホームベースから盗塁を刺す送球が見たことのない速さだった」 
    「衝撃だった」と、一目で負けを認めたという。しかし、その強肩は古田氏に大きな影響を与えた。プロ意識が高かった古田氏にとって、「この天才を超えていかないとプロにはなれない」と奮起。 
    自身のプレーを磨き、1993年にはシーズン盗塁阻止率.644の日本記録を打ち立て、通算でも歴代1位(.462)となるなど、平成の名捕手・古田の原点となった。 

    「彼の存在がなければ今の僕はいない」と、古田氏が述懐する天才は、大学No.1キャッチャーとしてメディアからも注目を集め、大学4年の秋にドラフト指名を受けた。しかし、なぜか天才は入団を拒否。 
    そのまさかの事態に球界は騒然とし、“プロ入りを蹴った男”としてバッシングを浴びた。古田氏が「守備でお金がとれる選手」と認める実力がありながら、なぜプロ入りを拒否したのか。 

    番組の取材に本人が応じ、その理由を告白する。「プロに行きたい気持ちはあった。プロ野球選手は小さい頃からの夢だった」 
    「本音を抑えてプロ入りを我慢した」と、当時の葛藤を告白。 
    プロ入りしなかった衝撃の事実が明らかになる。22歳の天才が直面した過酷な現実とは…。 
    http://l.moapi.net/https://news.livedoor.com/article/detail/16839053/
    http://l.moapi.net/http://www.youtube.com/watch?v=N9C02vrrZII
    【【野球】古田敦也が負けを認めた天才キャッチャー、プロ入り拒否の理由とは?】の続きを読む

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    1: 神様仏様名無し様 
    2011/09/19(月) 09:40:51.28 ID:sec//3h4.net [1/1] AAS
    かっとばせ堀場 勝利の一打

    【【右の代打】 堀場秀孝 【怒られ役】】の続きを読む

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