甲斐拓也

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    1: 風吹けば名無し 2018/09/07(金) 16:50:19.66 ID:wNmyaeMW0 (1/1回レス) []
    OPS 

    甲斐.589 
    市川.548 
    高谷.466 
    栗原 .500 
    九鬼.--- 

    山下.601←楽天にトレード

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    36757834_1287737551328853_5638088313458917376_n

    https://instagrammernews.com/detail/1822547203516935789

    1: 代打名無し@実況は野球ch板で 2018/12/31(月) 02:21:07.42 ID:qxSYP1V7 (1/1回レス) [sage]
    古田の年度別盗塁阻止率 
    1990 .527 
    1991 .578 
    1992 .483 
    1993 .644 
    1994 .500 

    甲斐の比ではない

    【甲斐キャノンとかもてはやされてるけど古田の方が何倍も凄かったよな】の続きを読む

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    https://number.bunshun.jp/articles/-/827991?page=1

    1: 風吹けば名無し 2018/11/09(金) 09:04:26.80 ID:79KVulLe0 (1/6回レス) []
    【甲斐拓也の1.83ポップタイムをMLBトップクラス捕手と比べた結果】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/12(水) 20:00:01.32 ID:CAP_USER9 (1/1回レス) []
    2018年も多くの好プレーが生まれ、新たなスターが誕生したプロ野球界。その中でセンセーショナルに最後の日本シリーズを締めくくったのが、“甲斐キャノン”だった。 

    甲斐拓也。大分・楊志館高から2010年秋の育成ドラフト6位でソフトバンクに入団して8年目の今季、自己最多の133試合に出場して12球団トップの盗塁阻止率.447を記録すると、 
    迎えた広島との日本シリーズでも素早いステップワークからの正確な送球でシリーズ記録となる6者連続盗塁阻止を達成。 
    チームを2年連続の日本一に導き、自らは日本シリーズMVPを受賞した。 
    この甲斐の活躍で、改めて捕手の盗塁阻止にスポットライトが当たったわけだが、プロ野球界には過去にも多くの強肩捕手が存在した。 

    まず思い当たるのが、野村ID野球の申し子である古田敦也である。 
    プロ入り前は眼鏡をかけた捕手に対するスカウトの懐疑的な声もあったが、プロ入り後はそれを自身のトレードマークとし、いきなり1年目からヤクルトの正捕手として盗塁阻止率.527をマーク。 
    プロ2年目の1991年には12人連続盗塁阻止の離れ業、1993年には日本記録となるシーズン盗塁阻止率.644という驚異的な数字を残した。 
    捕球してから送球までの素早い動作と投手とのコンビネーションも磨き、入団から13年連続で阻止率4割超えをマークし、プロ通算盗塁阻止率.462という驚くべき数字を残した。 

    “機敏さ”を最高次元にまで高めた古田に対し、単純な“強肩”という意味では、メジャーリーグでも活躍した城島健司がナンバーワンだろう。 
    甲斐と同じ大分の別府大付属高から1994年のドラフト1位でダイエーに入団すると、高卒3年目の1997年から1軍正捕手として活躍。 
    並外れた打棒とともに「座ったままの送球で走者を刺す」という規格外の強肩ぶりを発揮し、2001年から4年連続でリーグ最高の盗塁阻止率を記録。
    2002年には自己最高の盗塁阻止率.508を叩き出した。さらにMLBでも2007年にリーグトップの盗塁阻止率.465を記録するなど、世界を相手にしても、その強肩ぶりを見せつけた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00000074-sasahi-base 
    12/12(水) 16:00配信 





    【【野球】“甲斐キャノン”だけじゃない!「強肩捕手」歴代ナンバーワンは誰だ?〈dot.〉】の続きを読む

    1 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/22(木) 06:47:59.28 ID:CAP_USER9 (1/1回レス) []
    ソフトバンク甲斐拓也捕手(26)が今年3月に結婚していたことが21日、分かった。相手は福岡在住の元幼稚園教諭の女性(26)。 
    13年9月から4年半の交際を経てゴールインした。日本シリーズでは6連続で盗塁を阻止してMVPを獲得。 
    強肩「甲斐キャノン」と一躍有名となった今季は、新婚の
    夫人の支えがあればこその活
    躍だった。 

       ◇   ◇   ◇ 

    甲斐が婚姻届を出したのは今
    季開幕の3月30日だった。 
    「特に今季にかける強い思いがあった。大事な試合だったので奥さんに婚姻届を出してきてもらいました」。夫人と二人三脚で正捕手2年目を戦った。 

    相手は福岡市在住の同学年の
    元幼稚園教諭。出会ったのはプロ3年目の13年4月で、背番号130の育成選手のころだった。 
    「僕の友達の友達だった。素直にかわいいな。しっかりしているなという印象でした」。 
    友人付き合いの時期を経て同年9月に甲斐から告白し、交際が始まった。その2カ月後の11月には育成から支配下登録された。 

    「野球は詳しくないですね。
    でも、育成のころから1人の人間として僕を見ていてくれた。素のままの自分を出せる。一緒にいて落ち着く」。 
    初めて1軍の正捕手になった昨年の先発マスク2戦目。育成ドラフト同期の千賀と初めて組んだ4月4日の楽天戦で打ち込まれた。 
    その後、LINE(ライン)でメッセージが届いた。「『毎日頑張っているからこそ失敗した時は悔しい。失敗することもあるけれど一緒に頑張ろう』と。うれしかったですね」。 
    優しく、時に厳しい夫人は影のコーチでもあった。 

    得意の料理でも支えてもらっ
    た。一番好きなのは母小百合
    さん(51)直伝の卵焼きだ。
    卵に砂糖ではなくマヨネーズを入れ、とろみのある卵の中にベーコンを挟み込む。 
    「これがうまいんです」とのろけた。メスのシーズー犬、3歳のハナちゃんを飼っており「この子がいるから、2人がケンカしても落ち着くんです」と笑みを浮かべた。この秋には長男となる男児も誕生した。 
    「目は奥さん、鼻、口は僕に似ていますかね。頑張らないといけない」。大切な家族も増えた。来季はさらに進化し
    た正捕手となるべく決意新たに挑む。 

    ◆甲斐拓也(かい・たくや)
    1992年(平4)11月5日生まれ、大分市出身。楊志館から10年育成ドラフト6位でソフトバンク入団。 
    13年オフに支配下登録。17年ベストナイン、17年、18年ゴールデングラブ賞。 
    今季は133試合、打率2割1分3厘、7本塁打、37打点。盗塁阻止率4割4分7厘は両リーグトッ
    プ。今季推定年俸4000万円。 
    170センチ、80キロ。右投げ右打ち。 
    11/22(木) 2:30配信 

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